イビキがうるさいと妻と別々の部屋にさせられた!
私は、数多くの方たちをいびきカウンセラーとして改善へ導きました。
そこらへんの医師には到底まねすることができない、
いびきに対する【知識】と、【500人以上を改善へ導いた経験】。
そして【いびきのせいで、本当に悩み苦しんだ自分の過去】を持っています。
●イビキは誰でもするからしょうがない?
そんなことは、ありません。
いびきは普通の状態ではない
テレビなどで、寝たふりをする時は、いびきを出して、おもしろおかしくやっていたり、
豪快にいびきをかいている人の方が熟睡して 健康そうなイメージを持ったり
している人も多いでしょう。
ですが、いびきは決して、健康な状態ではありません。
●イビキの改善なんて無理?
そんなことは、ありません。
いびきをかくのは、必ず原因があります。
いびきは上気道(じょうきどう)が狭くなることや、口呼吸によって
軟口蓋(なんこうがい)が振動しやすくいびきを発生させます。
●治すためには手術した方が良い?
そんなことはありません。
生まれつき扁桃肥大や口蓋垂(のどちんこ)が大きすぎるすぎる
など特別な場合を除いて、手術の必要はありません。
しかも手術には約20万円〜30万円という金額がかかり
100%完治するというものでもありません。
効果がでなければ再手術ということもあるのです。
最近では、レーザー治療がほとんどですが体の一部を切除するの
ですから、当然リスクもありそれなりの覚悟が必要となってきます。
事実、これまでの8年間で1ヶ月以内に改善した人が95.1%
多くの方々が改善を実感しています。
大事なことは、鼻呼吸へ移行すること、 いびきの原因である筋力低下を回復させることです。



